淡路島で起業する、ベンチャー育成プログラム『fwywd(フュード)in 淡路』の募集が始まってる。住んで働きながら起業。
- 2021年11月19日
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淡路島に居住し働きながら「起業」を目指す、協働・共創型ベンチャー育成プログラム『fwywd(フュード)in 淡路』の募集が始まっています。
起業に必要なビジネス&技術の知識を学べる「E-learning講座」提供をはじめ、キカガクが開発したプラットフォーム「fwywd(フュード)」を活用して、起業家に必要な能力を磨いていきます。
キカガク創業者である吉崎亮介が淡路島に移住し、参加者の事業構想に対して「伴走支援」を実施するそうです。
パソナグループからは、事業立案に集中しながら淡路島で生活ができるよう、シェアオフィス・宿泊施設の提供や、周遊バスなど生活インフラの支援をしてくれます。
また、プログラム修了後には、パソナグループが運営する『淡路スタートアップファンド』を通じた出資(要審査)をはじめ、定期的な経営相談・業務シェアード支援・事業実証支援などのサービスも。
開始 2022年4月
対象 社会課題の解決を目指す起業家を目指す人(第一期生30人)
研修費 無料
参加方法 (1)WEBサイトから資料をダウンロード (2)説明会資料を確認・書類選考 (3)オンライン面接
募集期間 2021年12月31日(金)※内定者の定員次第で早期終了あり
淡路島に住みながらなので、都会の喧騒から離れつつ、いい再スタートを切れそうですね。資金面もノウハウ面も全面的にサポートしてくれるみたいなので、興味のある人はぜひ応募してみてはいかがでしょうか。




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